
主な症状別の対処法
C1) 嘔吐をしているとき
観察のポイント:
(子どもの様子をよく観察してください。)
C2) 下痢をしているとき
以下のような症状があるときは重症な病気のことがあるので救急外来でなくても必ず受診してください。
観察のポイント:
C3) おなかが痛いとき
観察のポイント:
(赤ちゃんがわけもなく繰り返し泣く時は, お腹が痛い可能性があります。)
C4) せき、息が苦しいとき
観察のポイント:
C5) 喘息の発作がでたとき
観察のポイント:
C6) けいれん、ひきつけをおこしたとき
以下のような症状があるときは重症な病気のことがあるので救急外来でなくても必ず受診してください。
観察のポイント:
C7) 頭を打ったとき
観察のポイント:
